2024/06/02資産状況(総資産5500万)

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資産種類別内訳

評価
  • 時価総資産は¥55,398,000で、前回5/4(\54,137,000)より数字上では増えてるように見える
  • 国内株式
    • 日経225ETF(1321)保持中
      やや下がっている?この金額なら塩漬けできる。
      上昇するなら買い増しする。
  • 米国ETF株
    • EPI、VOOを細かく売買して、結局ほぼ全部売ってしまった
      果たしてこの投資戦略で良いのか?
  • 純金積立
    • 比率が10%超えて、純金価格もひと段落したように見えたので、一部売却実施
    • なお、今年さらに売却すると税金が発生してしまうので、今年はもう売却しない
  • 外国債券
    • 比率は10%目安?とりあえず当面そのまま予定
  • 外国REIT
    • 比率を上げた方がよいか?
  • 現金
    • 銀行口座2,000k円(生活引落費)+証券口座2,000k円(新NISA費)を目安にしたい
  • 金額の端数を丸めて表示
  • ideco/NISA/特定口座/銀行口座等の区別はしていない
  • オルカン等も、外国株に分類している

含み損益と確定損益

評価
  • 含み益の変化
    • 前回の含み益は、¥6,151,000
    • 今回の含み益+確定益は、\7,537,600(¥6,912,000+\625,600)で、増加しているように見えるが、数字が増えた分は、前回から4円円安(153円/USD→157円/USD)になった影響の様だ
    • 純金積立は、想定通り一部売却した
参考為替レート:157.36 円 / USD
確定損益
 2024/05/05 ~
  2024/06/02
現金国内債券国内株外国債権外国MMF外国株外国REIT純金積立(運用できない
実物資産)
¥625,600¥0¥0¥0¥0¥1,600¥172,000¥0¥452,000¥0
  • トルコリラの含み損は含めていない(投資範囲外扱い)
  • 含み損益の表はグラフで会わしているので削除した

資産通貨比

評価
  • 引き続きほとんどの資産が米ドル
  • 為替レートが単純計算で、157円/ドル ±5円(±3%) 動くと、総資産±1,300,000円増減する
    (実際、先月と今月の差は為替の影響)
  • 個人的には、長期間的には160円/ドルに落ち着き、超長期的には200円/ドル付近まで行く可能性もあると思います
  • 個人的には、今後、円高(130円/ドル)にはいかないと思いますが、行ったならば、輸入品が安くなる?(とはいえ値上げしない程度か)ので、生活費も下がる?方向なので、当面基本的には、資産は米ドル比率多めで考えたい

コア・サテライト資産比

評価
  • コア(投資信託・積立用資産)が61%、サテライト(個別株式用資産)が39%で変わらず
  • 現時点で、新NISAの残積立費用(約1,700万円分)は、サテライト費用から拠出できる
  • 19,397k円分がMMF。当面、この分だけ個別株を購入することができます

資産推移

評価
  • 円安で総資産が増えたように見えます
投資方針
  • 改めて、投資方針についてまとめてみた
  • まず、目標総資産額をいくらにするか?
    • とりあえず今までは、話題になった老後2000万を超えたので、後は減らなければ良くて、金額決めていなかった
    • 5000万超えたので、やはり1億目指したい
    • 後何年で1億を目指すかになるが、10年ならほぼ倍なので、複利7.2%必要
      • ハードルは高いが一応これを目指す、でも無理だと思う…
      • 7.2%は、今年の目標資産増加で約350万となる
      • 今の所達成しているようにみえるが、長年、特定口座年間利益が80万程度だったので、今後はやっぱり、複利7.2%はかなり厳しめ(去年の相場ですら確定利益200万)
    • インデックス投資なので、3%程度が現実的か?市場が下落時に減らさないように立ち回れれば良いが・・・
  • とはいえ、過渡の節約は考え物。相反するが、老後にこんなに使いきれないが、きっと、資産切り崩しながら老後過ごすことも、おそらく無理。相応価値があるものには支払うべきではある。
  • 出口戦略は不明だが、残5年ぐらいから考えるべきか?
  • 参考までに、累積労働収入(月間の 給与-支出 の実績の累積)を載せています
  • つまり、投資をしなかったら(銀行貯金のみだったら)、現在の総資産は約3,000万止まりでした
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